人体各部の名称(大区分) 人体は頭(頭、顔)、頚、体幹(胸、腹)、体肢(上肢・下肢)に区分される。 なお、胸と腹の後面を背とよぶ。 1.頭と顔:鼻根-眉-外耳孔を結ぶ線 2.頭(頭、顔)と頚:下顎骨下縁-乳様突起-外後頭隆起を結ぶ線 3.頚と胸:胸骨上縁(頚切痕)-鎖骨上縁-肩峰-第7頚椎棘突起を結ぶ線 4.胸と腹:胸骨下端-肋骨弓-第12 Inで体の部位を表現する 「〜の体の部位、部分」 をイメージしないと、以下の文は日本人にとってinbまでわからなくなります。 体の中のPartだと考えるのが、英語の発想が大切なのです。 例えは悪いですが、お肉屋さんの牛や豚や鳥の絵の中に書かれている、お肉の部位をイメージすれば、比較的わかりやすくなります。 解剖学は西洋で発達して日本に 下肢の骨(大腿骨、脛骨、腓骨) 下肢の骨は3つ覚えておきましょう。 大腿骨(だいたいこつ)は、骨折や褥瘡(じょくそう)の多い部位ということで多々現場で出てきます。 大転子は臀筋など下肢を支える筋肉が付いているのでモコッと大きなこぶになっています。 脛骨(けいこつ)の脛は「すね」と読み、内果(内くるぶし)があります。 腓骨(ひこ
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